<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>今月の運勢　-九星気学による運命鑑定-</title>
      <link>http://unsei.teewaimovie.com/</link>
      <description>政財界〜スポーツ界、芸能界まで知る人ぞ知る易・気の世界の第一人者である村山幸徳氏の著作『展望と開運』より毎月の運勢を一部ですが紹介させていただいております。　ハズレ無しの醍醐味をぜひ味わって下さい。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 30 Oct 2008 19:46:00 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>2008年11月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より


●今月の☆☆☆・・・六白金星・七赤金星・九紫火星

●今月の☆☆・・・・一白水星・二黒土星・三碧木星・五黄土星・八白土星

●今月の☆・・・・・四緑木星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『草創の苦労がある、あきらめずに進む』　☆☆</strong>

11月は先月継続していたことが、草創の苦労で立ち止まる。物事は思い通りに運ばず、かなりの苦労の月だと思う。だいたいプロジェクトのスタートは困難なものだから、メゲルことはない。ここは目標とすべき到達点を明確にし、心をくじけさせないことだ。自分ひとりの意欲だけでは乗り切れない。みなをまとめて、グループのテンションを高めることを考えよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『動きながら成長する、指導を受けてさらに成長』　☆☆</strong>

11月は転機になる。人によってはその内容は異なるけれど、仕事や個人生活で何らかの転機が訪れる。転機は人事異動という人もいる。引越しという人もいる。転職や派遣先が変わる末組織労働職の人もいるだろう。また、別れを経験したり、よりを戻したりという人もいよう。とにかく11月は変化の時だ。だから、思いがけないことが起こる。トラブルも多発する。それはみな悪い出来事ではなく・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『目立っても控えめに、大きなことは考えないこと』　☆☆</strong>

いま三碧木星の言動が目立っている。どうやら発言や発送が注目を浴びている。会議やミーティングで述べる意見が、人とかなり違うらしい。それが三碧木星の特徴になっている。だから控えめながら自説を述べてみよう。他の人は気がつかないポイントを指摘して、意義ある会議につながると思う。今月は街に出かけよう。できるだけオシャレをして・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『今年もっともつらい時にいる、あきらめずに歩む』　☆</strong>

今月の四緑木星は、つらいところにいる。体調は悪いし心は塞ぐ。何となく頭も痛い、身体もだるい。風邪など引くと、熱は高くお腹を壊しそうだから、くれぐれも注意が必要だ。何もかもうまくいかない。トラブル続きのひと月だと思う。おそらく本年最悪の月かもしれない。職場の人間関係もうまくいかない。プライベートもズタズタだ。それに仕事のミスが重なって・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『損して大きな得となる、勝負はしていい』　☆☆</strong>

１１月の五黄土星は心に悪意がないことが重要だ。今月、不安感や不満が心にあると、疑念や猜疑心という悪魔が活躍してしまう。人間生活でもっとも心したいのは、不必要な猜疑心を生まないことではないか。疑いは心にある希望を奪い、信頼という自信を奪う。喜んで行っている奉仕や愛の実践までも喪失させて、人間を欲のかたまりに突き落とす・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『運勢は最高だ、こうした時ほど自分を抑えて』　☆☆☆</strong>

六白金星は本格的な運勢の高揚期を迎えている。今月から、来年に向けた明るい運気が立ち上がる。体調の悪さは一気に解消して気分は爽快だ。あれもこれも、しなければならないことに思い至る。いまは六白金星の発想に間違いはないから、気のついたことは時を置かずに行動に移してみたい。とはいうものの、やり過ぎには気をつけること・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『運勢の強いいま、自己変革のチャンス』　☆☆☆</strong>

この季節に七赤金星はマンネリがもっともいけない。運勢の強い時にあたり、ただ何となく生活しているユトリはない。懸案事項を次々処理してゆかなければならない立場にあって、古いものにこだわり、悪い習慣に染まっているだけではやっていけない。今月はこれまでの悪弊を断ち切り、積極的に新しい自分をつくる機運が高まっている。このチャンスを逃してはいけない・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『デスクに座って処理、同じことをいって吉』　☆☆</strong>　

今月の八白土星は動き過ぎてはダメ。事務所にどかっり座り、書類整理と連絡事項をかたずけることだ。これまで忙しい生活が続いていたから、懸案事項は山積みだ。今は外出をできるだけ控え、自分の死仕事に没頭しよう。その上で、内部の打合せを行いたい。上下問わずに、調整、相談、検討、報告。話し合わなければならない課題は数え切れない・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『大きな成果が出ている、謙虚は大吉』　☆☆☆</strong>　　

九紫火星の発言力と信頼はこれまでになく厚い。それを意識しなければならないひと月だと思う。今月は、軽率な発言や態度を戒めること。つまらない冗談を口にして誤解を受けたりしないように注意したい。今は仕事もプライベートも、九紫火星のはたらきが大きく影響する。一言口にすれば影響は地平線までもとどくから、それを意識して生活しなければいけない・・・。

]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/10/200811.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/10/200811.html</guid>
         <category>002トップページ</category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 19:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年10月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・一白水星・七赤金星・八白土星

●今月の☆☆・・・・二黒土星・三碧木星・六白金星・九紫火星

●今月の☆・・・・・四緑木星・五黄土星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『忙しい自分自身と折り合いをつける』　☆☆☆</strong>

十月に入ると忙しい。切りがなく携帯が鳴る。顧客や取引先、上司からの連絡も多い。どれもたいした用事ではないけれど、一つひとつに意味がある。丁寧に対応することがポイントとなるひと月だ。取引先や上司から新しい話がもち込まれたら、前向きに考えること。かなり手間がかかり、処理の難しいことだと思う。面倒なことならば意義のあることだと予測される。本腰を入れて取り組みたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『楽しさが戻ってくる、チャンスを逃さないこと』　☆☆</strong>

十月の二黒土星は楽しいひと月。成果が出て、臨時の収入も予想される。それを使って多くの人々 と食事に出かければ、いっそう成果が期待できる。今月は成果と人々 とのふれあいが、同時に起こる月なのだ。家族や社内グループと食事に行くのもいい。たまには内々でしっとりと話すこともいい。カラオケやゲームなどして騒ぐのも結構だし、接待ゴルフなども最高だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『これまでのやり方を継続したほうがいい』　☆☆</strong>

十月の三碧木星は、先月に続いて変化の時を迎えている。異動や転勤、引っ越しと、三碧木星には生活の変化がやってくる。お得意さんの担当が代わったり、友人が転職したりもする。今月は生活の節目となるのである。親戚の集まりもあるかも知れない。法事や祝儀だけでなく、何かの打ち合わせや相談事がある。兄弟姉妹の集合も予定される。いずれにしても、もめ事を起こさないこと・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『忙しいがユックリと、予期しない事故が多い』　☆</strong>

四緑木星の活躍は誰しも認めている。成果がなかなか得られなくとも、時期がくれば実りは自然とやってくる。問題は四緑木星が成果を待っていられないことだと思う。自分を責めたり人を責めたり、いらぬ反省をしたり落ち込んだりもする。成果にあせると、ムダな動きをするものだ。とりわけ今月は人を責めないこと。あせれば誰かを犯人にしようと図り、「うまくいかないのは、この人が原因だ」として、陰に陽に人を批判してやまない・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『停滞感があるけれど、望むものは外にある』　☆</strong>

今月の五黄土星は体調不良。風邪を引くと長いから気をつけたい。何となくダルイがどこか悪いわけではなく、バイオリズムからくる体調不良だから、気にすることはない。人間関係もチグハグになってどうにも難しい。思うように動かないし、物事は順調に運ばない。どうやら五黄土星のとらえ方や、考え方に問題があるようだ。もっと素直に考えたいが、どうしても相手の言葉の裏や、出来事の裏を読んでしまう。裏スジを深読みしすぎだと思う・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『やっと運勢は回復してきた、慎重に動くこと』　☆☆</strong>

六白金星はやっと運勢の最悪期を脱したようだ。かなり長い道のりだった。どうにも思うように人が動かず、ものが動かない状態で通してきたから、元気印の六白金星が、今年はずっとくすんで生活してきたはずだ。しかし十月に入ればいつもと同じ自分に戻って、力が身体の底から湧き上がってくる。大きな声で笑い、大きな声で話すようにもなり、周囲を引っ張る六白金星のリズムになってきた・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『行動力が大切、柔軟な心と女性の知恵』　☆☆☆</strong>

七赤金星の運勢は強い。プライべートも仕事の上もかなり積極性が目立つと思う。何に対しても前向きで行動的、攻めの姿勢になっている。いま七赤金星がもっている積極性は失わないこと。十月はあらゆる意味で前進性が重要だ。アイディアが次々に浮かぶ、そのどれも実現性に富んでいる。時をおかずに行動に移したい。懸案となっている問題も処理できるところにきた。あちこち声をかけ、組織全体の意見を集約して対応すれば、新しい動きが始まる・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『外に出かける、やさしさがポイントだ』　☆☆☆</strong>　

十月の運勢は透き通っている。どこもかしこもすがすがしい。物事は思いのままに運び、人間関係はスッキリしてほころびがない。ここ数年どこか体調の悪さが続いていたが、やっとすべてが快調に回っている。だから気分は明るく軽い。日本晴れのように、どこまでも見通せるすがすがしさに満ちている。今月の出張は予想外の成果があるから、予定したい・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『来年以降の心構えをつくること、部内調整の要』　☆☆</strong>　　

十月前後から来年の気が立ってくる。そろそろ、今年の最高運気から離れ、来年以降の運気に乗る必要があるのかも知れない。とくに今月はその気が強い、抑制を意識することだ。今月はこれまでの積極性を改めて、ペースを落とすことが重要。ズッと走り通してきたから、仕事もプライべートも足並みがだいぶ乱れて、組織内で打ち合わせをする必要が生じている。別にトラブルが生じているわけではないけれど、気持ちを内向けにして、話し合いや打ち合わせに重点を移したい・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/09/200810.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/09/200810.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 17:42:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年9月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・二黒土星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆☆・・・・一白水星・三碧木星・四緑木星・五黄土星

●今月の☆・・・・・六白金星



※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『落ち着いてジタバタせずに、周囲をまとめて』　☆☆</strong>

今月もっとも大切に考えたいのは周囲との調整だ。一白水星の得意ワザはなんといっても協調だろう。これはバランス感覚がすぐれているからできることで、誰にでもできることではない。一白水星はそうした自分の能力を、充分に自覚していたい。それでこそ主役なのだ。バランス感覚は要領の良さとは違う。誰にでも当たり障りなく接することではなく、プラス・マイナスの利害調整が見事だということ・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『穏やかな、満ち足りた日、先頭に立たないこと』　☆☆☆</strong>

先月の苦境を過ぎて、二黒土星に落ち着いた平穏な日々 が帰ってくる。仕事は順調なペースを取り戻し、忙しい生活が復活する。九月は内容の濃い仕事をしたい。軽さを追わず、難度が上がっても充実した課題に取り組むことが重要だ。つまり今月は、自己成長がキーとなるひと月で、そのためには奉仕ともいうべき仕事をしたい。もし、そうしたプランが持ち込まれたら前向きにとり組むこと。それが今後、必ず大きな仕事を呼ぶ予測・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『思いがけない事態あり、時には大発展』　☆☆</strong>

今月は変化に自分を即応させる勇気が必要だ。変化に合わせて人生を切り替えるのは、いつでも自己の決意なのである。人によっては大きな変化がやってくる。予想もしない出来事が三碧木星の生活を襲う。まさに驚天動地の大変動だ。しかしこの多くは、困ったことではないと思う。雷撃のように、突風のように、三碧木星を動かすけれど、大飛躍のチャンスなのだと思う・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『風の流れに沿っていい、停滞あれば師に相談』　☆☆</strong>

今月は停滞感が漂う。忙しいなかで重要な案件は思うように進まない。気分は明るいのに、停滞感が漂う。今月は一旦停止の時だと知っておこう。急いでいるばかりが能じゃない。たまにはゆったりリズムで生きていくのもいいじゃないか。別にサボっているわけじゃなし、目の前のことをシッカリ処理すればいい。九月はまた、いろいろな話が耳に入る。ウワサや人の評判など、新企画の提案や新規契約の打診などもある・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『停滞感の中で心を内面に向ける』　☆☆</strong>

五黄土星の態度が全体に影響する時を迎えている。どんな場合でも五黄土星が物事を決するキーパーソンだけど、九月はとくに、その傾向が強いと思う。今月は周囲の動きが激しい。新しい変化がいくつも生まれて、あらゆることが流動的だ。予想外のことが続いて、とまどうこともしばしば起こる。一緒に仕事をしている仲間が異動したり、辞めたりもする。廃業する人すらいるだろう・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『強い態度に出てはいけない、自信をもって進むこと』　☆</strong>

今月は体調が悪く、気分がすぐれない。いつもの張り切りが嘘のように身体が重い。あらゆるものが、停滞しているように感じてしまう。六白金星は元気が売り物なのに、それが出せない。出ないまま、これではいけないと思ってみても、どうにも身体がついてゆかない。九月は電池レべルが一らしい。こうした時には事故が多いから気をつけること。一旦停止や赤信号に気がつかない・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『正しく生活し、組織の人を喜ばせる』　☆☆☆</strong>

今月の七赤金星は体調が戻り身体が軽い。体調がよければ心は軽く、気配りがきく。組織の中には多くの人がいる。精神的な壁にぶつかる人、積極的に前進する人。そうした人々 全員を導いてこそリーダーといえる。自分の体調が回復したいま、周囲の人々 へ個別に声をかけ、その人にふさわしい接し方を心がけよう。人々 の心を把握してこそ組織がまとまり、人の力が結集される・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『積極的な生活の一方で、自省生活が成果となる』　☆☆☆</strong>　

九月は忙しい。あちらこちらから八白土星を求める声がかかり、処理しなければならない案件は目白押しだ。注文にこたえる時間と能力が欲しい。自分の力がまだまだ不足している。もっと成長しなければいけない。人間の生きざまは人との関わり方だと思う。朝起きて人と接し、夕べに人と交わる。結局、人との関わり合いが人生だ。それは声のかけ方、コミュニケーションのとり方で決まる・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『交渉のキング＆クィーン、師より指導を』　☆☆☆</strong>　　

今月の九紫火星は体調も万全、精神も万全で揺るぎない。頭脳の働きが素晴らしく、物事を瞬時に判断するから頼もしい。人との関わり合いも要領を得て間違いがないから、積極的に人と会い、面談して、難しい交渉を行うことをすすめる。どんなネゴシエーションもスマートにこなす能力が備わっているから、積極的に難事に向かうといい。またパーティーや異業種交流会など、あるいは合コンなどにもドシドシ参加したい・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/09/20089.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/09/20089.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 09:00:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年8月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・一白水星・三碧木星・九紫火星

●今月の☆☆・・・・二黒土星・四緑木星・五黄土星
　　　　　　　　　　六白金星・八白土星

●今月の☆・・・・・七赤金星



※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『事態が収束、月末に新たな問題が起こるかも』　☆☆☆</strong>

先月はつらい時だった。気持ちを軽くして乗り切ったが、八月に入って立ちゆかなかった問題が一気に解決に向かう。明るい心がとり戻せると思う。物事は落ち着くところに落ち着いて、いまはスッキリしている。人生がひとつ段階が昇ったように感じているはずだ。しかしこれで終わったわけではない。次なる問題がやってくる。でも、それは苦難と呼ぶものではない。もっと違う、何というか、新たな挑戦というような、次なるハードルといっていいかも知れないような・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『慎重な対応が大切、思わぬ抵抗に遭う』　☆☆</strong>

八月は慎重に行動したい。運勢が悪いわけではないけれども、今月は落ち着いた月にしたい。慌てていいことは何もない。周囲はみな二黒土星を見つめている。どうしたわけか、今月は二黒土星が人々をまとめ、あらゆる決断を下す位置にいる。メンバーは二黒土星の決意と態度を見ているわけだ。だから、発言には気をつけたい。一言が大きな影響を与える。発言ばかりか姿勢もかなり重要だ。高飛車な態度は避けたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『メンバーの心をひとつにして大きな効果を』　☆☆☆</strong>

三碧木星の八月は好調だ。年間の運勢は決してよいとは言えないけれど、六月を越えて運気は安定してきている。今月は、いままでの仕込みが成果を出すところにきているから、ようやくいままでの努力が芽を出しそうだ。仕事にしてもプライべートにしても、喜ばしい芽吹きがたくさん続く。大きな企業から取引の問い合わせがきたり、二段三段上の上司から声をかけられたりもする。銀行や親会社から新規取引の相談がもちかけられることもある・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『チャンスは危険もはらんでいる、順調だが注意』　☆☆</strong>

今月の四緑木星は家族や組織の仲間と人間関係を深めたい。休暇のさなか、涼しい部屋でこれまでの確認や検討会を開きたい。検討しなければならないことが目白押しだと思う。なかなかまとまった時間がもてないできたから、八月はみなで集まって話し合いの時間がもてれば最高だ。とくに、若い人の発言は重要で、思いもかけない意見が続出し、会議や打ち合わせは大盛り上がりとなる予測。したがって彼らに発言の機会を与えることを最優先したい・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『丁寧に、そして前進する、後退はいけない』　☆☆</strong>

チグハグしていた物事が、ようやく収まりを見せ始める。狂っていたリズムがやっと戻り始めると思う。いまもっとも大切なのは急発進と急停車をしないこと。何事もシッカリ準備し、丁寧に事後処理に回ることだと思う。一人ずつ面談し、事態を丁寧に説明することから新しい動きが始まる。ここが天下分け目の重要な時期だと知ること。いま細心の心配りをしなければ、次なることは始まらない。大きな勝負の時を迎えているのである。だからといって、後退はいけない・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『事態が大きくなる前に、そこから離れること』　☆☆</strong>

今月は六白金星の戦いの時、かなり入れ込んで勝負に出ているだろう。だから肩に力が人っている。八月は力を抜くこと。リキを入れれば人のアラが見え、出来事のマイナスばかりが気になってイラつく。今月はいきり立つとうまくゆかない。落ち着きに利がある時だから、もっとユックリ静かにして吉。問題が起きたら、そこから離れることがいい場合も多い月だから、今月はあまり問題を追及しないこと。追及すれば、いってはいけないことまで口にして、トラブルを大きくしてしまう・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『問題切断の決意を強く、理由を周知させる』　☆</strong>

八月の七赤金星は健康が優れない。何か身体が重く朝の目覚めもよくない。今年前半の疲れがここにきて一気に出ている。いまはバカンスの季節だから、ここはできるだけ休養を取って健康の回復に努めよう。休息を取ればすぐに元に戻ると思う。今年になってビジネスチャンスはズッと途切れないままにきている。次々 と新しい人が訪れ、収入は増え続けている。今月も人の波が押し寄せている。どうにも休みが取りにくい。お客さんが途絶えないからだ。そうした中で、今月は人間関係にトラブルが・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『損したような気分になっても、かなり得を得る』　☆☆</strong>　

先月の衰運を過ぎて、八白土星には本格的な高運気がやってきた。体調も回復し、真夏の激しい太陽に負けない体力が戻ってきている。足が地について八白土星の歩みはシッカリしている。チョツトした動揺では、もうグラつかない自信ができている。こうなればこの人の本来の強さが表面化する。経済的な苦境を乗り越えて、今月はかなり順調だ。ものの動きや人の動きも、夏休みであってもかなり順調で、運気の強さが本物であることをうかがわせる・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『忙しいがぜひとも休暇を、心が休まる』　☆☆☆</strong>　　

八月の暑い時に、九紫火星の運勢は強い。あれもこれもと、手をつけなければならないことばかりで、休む時間はあまりない。今年は本当に予定がビッシリで、忙しい生活が続いているから、決意しなければおちおち休みもとれない状態だと思う。でも、子どものためや家族のため、また親戚のためにも夏休みはぜひとりたい。ひと時の休暇をとって、田舎の親や親類を訪ねることが、ホットな頭をクールへ戻すことになり、秋の活動におおいにプラスとなる・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/07/20088.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/07/20088.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 17:16:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年7月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・二黒土星

●今月の☆☆・・・・一白水星・三碧木星・四緑木星・五黄土星
　　　　　　　　　　六白金星・七赤金星・九紫火星

●今月の☆・・・・・八白土星



※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『あせってはいけない、事態はなかなか動かない』　☆☆</strong>

今月、体調はいい。もともと一白水星は夏に弱い。汗をかくことが嫌いだし、暑さに耐えられない。しかし、今年の夏はいつもと違う。自分でも驚くほど身体の調子がいい。体調がいいから気分は軽い。何ともいえない高揚感がある。あらゆることがうまく運びそうな予感がする。だから、仕事もプライベートも前向きに処理していると思う。確かに物事は早めに展開するが、しかし自分の気分とは裏腹に、成果はなかなか上がらない・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『運勢は強いが苦労は絶えない、暗闇の中』　☆☆☆</strong>

七月は運気の強さが続いている。気分も前向きで積極的だ。人間関係も思うように運んでいると思う。次々 に新しいことが起こるが、対応は早く処理は上手くゆく。明るい輝きの中にいるから、大きな成果を手にするはずだ。二黒土星は人間関係を重要視するタイプ、一人で生きる気持ちは強いが孤独ではないから、人との距離感は的確だと思う。それが今月はとくに目につく。風のウワサで物事の動きを察知し、人の考えがわかるから対応は早い・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『自分を解き放てば、さらなる成長を遂げる』　☆☆</strong>

三碧木星は七月、世界の中央にいる。今月はものの動きや人の動きがよく見えるから、自分の周囲がどうなっているのか、注目してみることが大切だ。どうしても、人は問題の処理や目標に目を向ける。でも本当は、自分の立つところをシッカリと知ることが、あらゆる活動の基本となる。今月の生活ポイントは、自分の存立基盤を知ることだ。いま自分や自分の職場・会社はどういう位置にいるのか。自分たちは今後、何をしなければいけないのか・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『よく考えて行動、背伸びをしないことが重要だ』　☆☆</strong>

四緑木星は忙しい生活へ突入する。仕事は、個人や小口顧客から問い合わせが相次ぎ、数をこなさなければならなくなって、分刻みのひと月だ。扱い量の少ない顧客は、コスト・パフオーマンスが悪くなるが、最近はやりのロング・テール現象からいうと、小口の総量は、扱い量でも潜在顧客数でも、大口をはるかに超えることが理解されてきているから、七月は大衆相手の仕事を中心にすると決意して、ことに当たるとよい。個人顧客の中には・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『表の生活と裏の生活を一体化する、口は災いのもと』　☆☆</strong>

今月の五黄土星は生活内容を整えること。人は五黄土星の日常生活を見ている。とくに目下は五黄土星が何を行っているのか、日頃どのように行動しているのか、強い関心をもって見ている。公的行動と私生活をチェックしているのである。それを知って、誰からも後ろ指をさされない生活をすることが重要だ。その意味では、家庭内を整えることがかなり大切だと思う。社会的な立場が重くなればなるほど、人は内と外の整合性を求める・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『人生の変化は出会いから生まれる』　☆☆</strong>

今月の六白金星は生活が変わる。仕事でいえば、配置転換や業務異動もありそうだ。部下の異動や入れ替え、上司の転勤なども予想される。あるいは諸般の事情から、会社そのものが大きく切り替わることさえある。それほど大規模な改革があるのが七月だ。とにかく今年の六白金星は気が抜けない。安心して生活できるのは春までで、以後はまったく予測もできない動きとなる。今月も生活はひとつの山にさしかかる・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『物事が始まり、心通じて協力者が現れる』　☆☆</strong>

七赤金星は今月、変化の時にいる。いままでの環境が少しずつ変化し、それにあわせて生活は徐々に動く。生活に揺れが生まれて、物事の視点は移り、これまで気のつかなかったことが見えてくる。それが何ともいいようのない不安感を生じさせる。七月に入って不安感が去来するのは、こうした理由による。といって、自分が目指すものに迷いや悩みがあるわけでなく、動きの中で自己を確かめ始めたことが、漠然と不安に感じるのだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『体調はイマイチ、停滞が上昇を含んでいる』　☆</strong>　

落ち着きの中で多少のウンザリ感、灼熱の太陽が恋しい。梅雨のせいか体調はイマイチで、身体のすべてがダルイ。やはり八白土星は晴れた太陽のもとで活躍する方が向いている。大股、急ぎ足が性に合う。七月の風邪は最悪だから気をつけること。鼻風邪でも回復にはひと月かかる。お腹をこわすと長患いになって、いつまでも下痢が止まらない、注意が必要。運勢のいい一年だが、今月は金欠病にかかりやすい。しかし、来月には持ち直すから心配いらない・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『陰役に大きなチャンス、対立を避ければ吉』　☆☆</strong>　　

九紫火星は太陽を示す星。その星が七月の光を受けるのだから、今月の運勢は強い。とくに補佐役にいる九紫火星の運勢は、予想を超えるほど大きい。陰役に徹している人、控えで頑張る人も同様で、みな七月は運勢が強く、光が当たって表に登場する。ささやかな役割であってもかなり重要な意味をもち、仕事の基盤となる大切なものを与えられるから、力を入れてやることだ。今月の活躍が人生を分ける月になると思う。体調はひと月かけてやっと回復してきた・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/06/20087.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/06/20087.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 17:11:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年6月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・一白水星・二黒土星・三碧木星

●今月の☆☆・・・・四緑木星・五黄土星・六白金星・七赤金星・八白土星

●今月の☆・・・・・九紫火星



※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『意地を張ってはいけない、ほどほどで満足』　☆☆☆</strong>

体調はやっと落ち着いてきた。仕事やプライべートの人間関係も歯車が噛み合っている。人間関係はシッカリした話し合いができるから、六月は時間をとって深い語り合いをするように心がけたい。面倒な事柄は、今月が解決へのチャンスだから、そのために時間をつくりたい。もつれた物事を処理するには最高の時を迎えている。そのためには、どこまでもやさしさを保つこと。強引さを抑え、控え目に行って成果を上げる。物腰の柔らかさが上首尾にいく秘訣だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『発展期にいる時にこそ、謙虚さが欲しい』　☆☆☆</strong>

今月の二黒土星は発展期だ。心が活性化しているから、次々 とアイディアが湧き、工夫の知恵が生まれる。新しいことを考えて、難問に立ち向かう勇気に満ちているから、あらゆることに積極的で、行動的だ。わが国は梅雨の暗い時期にあるけれど、二黒土星の精神には明るさがみなぎり、春の息吹が満開だ。側にいてエネルギーの高まりを感じると思う。こうした特長を生かして、六月は大きな課題にアプローチしてみよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『思いのままことが運ぶ、慎重に処すればさらに吉』　☆☆☆</strong>

三碧木星は今月から運勢が整う。自分と周囲の波長が同調し、物事は思い通りに動いてくる。その手始めとして六月は疎遠な人から連絡があり、旧交を温めることになる。人によっては、なかなか叶わなかった出会いがなし遂げられることもある。時には久方ぶりの音信が、トラブル処理の依頼だったりもする。いずれにしても嬉しいことであり、新たな関係ができあがる可能性をもっているから、今月生まれた人間関係は大切にしたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『気がかりが解消、足場を固めることが大切だ』　☆☆</strong>

今月はものがよく見える。人の動きや物事の動き、闇で見えなかったものが、明かりに照らされて浮かび上がる。見えたものをシッカリメモしておくこと。後々 、六月の理解が重要な意味をもつようになってくる。また、四緑木星の態度や語り口が、周囲から注目を浴びている事実は見逃せない。一挙手一投足に神経を注いで生活するべきだと思う。とくに人前で話をしたり、人に指示を与える時には、第三者が四緑木星を見ていて、本心を見抜こうとしている・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『運勢は強いから大丈夫、気持ちがめげないこと』　☆☆</strong>

今月の五黄土星は苦しい。身も心も剥がされるような感じがしている。予定していたものがすべてキャンセルになって、途方に暮れているかも知れない。自分の立つ基盤が、まさに崩れようとしている。こうした時にはバタバタ動かず、信念をもってジッと待っていよう。五黄土星は難しい状況になると、責任感が強いから動きたい。苦境で動けばどうしても強引になる。今月の強引はもっともいけない・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『悪意をなくして、成果を求めよう』　☆☆</strong>

今月は忙しくとも、心が休まるひと月。ここ数ケ月続いた対立がここにきてやっと収拾に向かっている。六月は身近な人たちと話し合うことが重要な意味をもつ。心の奥をシッカリ話し合い、お互いの理解を深めたいと思う。そのためにいいチャンスがきている。いま批判はいけない。どうしても六白金星は攻撃が先になる。自分が正しいことを主張せず、相手の努力を認めることだ。それだけで心は通じる・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『変化あり、責任が重いから慎重に進む』　☆☆</strong>

今月から今年の後半にかけて自己変革が始まる。毎年の動きが自己を成長させる。今年は予想以上の成果が上がって、七赤金星の生活は大忙しの毎日だと思う。そのなかで、新しい自己構築の必要が生まれている。そのスタートが今月だ。変革につきものは逡巡と迷い。今のままの自分ではいけないと感じ始め、周囲の動きや今年後半の動きを見ながら生活の転換や仕事の変化を考え始める。時としてそれが迷いにつながるが、この迷いは悪いことではない・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『忙しい中で落ち着きが欲しい、衝突はダメ』　☆☆</strong>　

今月、八白土星は太陽の下にいる。輝く日差しを浴びて大活躍の最中だと思う。とにかく忙しい。考えなければならないこと、処理しなければならないことが次々 と起きてくる。その上、伝票の処理や帳簿の処理が山積みだ。連絡や打ち合わせも目白押し、これほどまで人生が拡大するとは、予想していなかった。いまは生活の広がりを追いかける毎日だ。人によって六月は、争いと喪失の時。人生が拡大する時に衝突は仕方がない・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『運勢は最悪だが、心の持ち方でまったく違う』　☆</strong>　　

今月の九紫火星は体調が最悪だ。運勢の強い年にあって、六月はもっとも運気が落ちる。持病が出たり風邪を引いたり。連絡の行き違いから人間関係のトラブルも起きやすい。親子や親族間で意見の対立も起こるだろう。こうした時に交通事故が発生する。思案していたり、脇見をしたり、軽い心が大きな事故につながるから、心して運転したい。置き忘れや置き引きも発生する。電車に乗った時など、軽率に手荷物を網棚に載せないこと・・・。

]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/05/20086.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/05/20086.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Sat, 24 May 2008 19:11:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年5月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・二黒土星・三碧木星・四緑木星

●今月の☆☆・・・・六白金星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆・・・・・一白水星・五黄土星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『物事は進まない、いまはジックリ待つ』　☆</strong>

一白水星の生活に停滞感が充満する。何か歯車が噛み合わない。気持ちが空回りしている。しかし、心のもち方は間違っていないと思う。先月は足踏み状態だったが、今月はかなり上向いてきた。やるべきことが明確になり、進むべき道はハッキリしている。それでいて、前に進めないのはどうしてだろう。体調はイマイチだけれど、それが原因とは思えない。思い当たるのは不安感だ。やっていいのだろうか。進んでいいのか、やめようか。自分の先行きに暗闇が忍び寄り、不安が心の中に存在する。だから前に進めない・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『運勢はいい、動きが速いから即応して』　☆☆☆</strong>

先月の落ち込みから立ち直って、今月は一挙に運気が上昇する。とたんに忙しくなるから不思議だ。面談と面会で予定はいっばい。夜の予約も次々 と入るから、日程の管理はシッカリ行うことが重要だ。二黒土星は慎重派だけど、星に似合わず慌て者が多い。時としてダブルブッキングしたり、予定を忘れたりもする。それがこの人の魅力でもあるけれど、五月はそうしたことが多いから注意したい。また、今月はうっかり発言に気をつけたい。デリカシーのない言葉が人にショックを与えやすい・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『運勢は強くなったが、大きいことはいけない』　☆☆☆</strong>

今月は気分爽快、心の中を春風が吹き抜けて行くようだ。先月のトラブルを処理できたから、気分は軽い。事業環境は整っていて、職場の雰囲気や営業状況もかなりいい。周囲には明るい光が充満している。会社ですれ違う人や、街で行き交う人々 と言葉を交わそう。いま三碧木星と出会う人は、みな顔が明るい。今月以降、自分と周囲の波長がリズミカルに協調し始め、徐々 に心が通じ合う。やっと本格的な春が胎動してきたのである・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『足下の組織や家庭を大切にして、吉』　☆☆☆</strong>

今月の運勢は最高だ。万事にわたって気持ちが萎えることはないと思う。前向きにあらゆることを進めていいが、周囲の人はなかなか思うように動かない。それでこそ今年の運勢なのだと思う。自分の望むように人が動くならば、今年の運勢とは正反対だ。自分がノッテいれば周囲の人が停滞。自分が停滞気味の時に周囲の人が絶好調。人と自分のリズムがチグハグになって自己をつくる時なのだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『先行きの見えない時もある、信念をもって行動』　☆</strong>

今月はいままでの進展に不安が先立つ。何か停滞感が漂って、不安が生まれている。このため心は何ともいえなく重い。こうした漠然とした不安感が、生活に大きな影響を与える。フトした瞬間に見せる暗いヒトミ、背中がもっている一抹の淋しさ、それらが五黄土星の雰囲気となって周囲へ伝わる。今月、五黄土星はこうしたムードを漂わせている。それを自覚して、必要以上に明るくしなければいけない。五黄土星にふれた人々は、ふれただけで不安感を抱いてしまう・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『すべてが噛み合わない、閉塞状況でも力がある』　☆☆</strong>

対立が先鋭化する五月は、あらゆることが噛み合わず、事態は閉塞状況だ。組織運営は極めて難しいところにきている。組織にとって大切な人が辞め、どうにもならない小心者が大手を振って歩く。その内実をトップは知らなければいけない。得てして上にいる者は、下の状況がわからない。今月がそれで、自分に届く情報に間違いがあり、六白金星自身に感情の起伏があって判断を誤るから、余計に天地の真理に沿った決断ができていない・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『人間性の良さが困難を乗り越える、みなと共に！』　☆☆</strong>

七赤金星の気持ちは嬉しさで満ちている。周囲と自分の呼吸があって、お互いの心がうまく共鳴する。語り合えば理解が深まり、話し合えばアイディアが生まれる。一緒に出かければ新しい発見があり、よりよい会話が弾む。今月はできるだけ機会をとらえて食事やお茶をともにしよう。人は、一人で思索して考えを発展させる時と、誰かと接することによって、内部にいだいた知恵の扉が開かれる時がある。触発とは、出会いとチャンスが織りなすキッカケなのである・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『陽が衰え奪われる危険、よく全体を見渡して』　☆☆</strong>　

五月の八白土星は変革期にいる。運勢のいい中で自分を切り替える月がきている。年頭は足踏み状態だったけれど、五月に入って人生は拡大の自覚が生まれている。仕事とプライべートの境なく、新しいことが次々 と起こって、自分でも考えていなかった人生が展開している。明るい日差しに向かって、確実に生活が広がってきたのである。そうした中で五月は変化の月だ。仕事上の人事異動や配置転換が行われる。顧客の担当が変わったり、扱う仕事が移ったりもしよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『二様の目立ち方、自分はどちらなのか確認の要』　☆☆</strong>　　

今月、多くの人がいる中で、どうしたわけか九紫火星がもっとも輝く。年間の運勢が最高にいる時だから、本人は普通のつもりで生活しても、人目には派手に映り、誰よりも目立って見える。それほど仕事の仕方が美しく、処理の仕方が迅速なのである。だから五月の九紫火星は忙しい。処理しなければならない仕事や出来事が、一挙に押し寄せてくる。ここは休むことなど考えないで、能力すべてを発揮して、陣頭指揮で臨みたい・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/04/20085.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/04/20085.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 17:34:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年4月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・四緑木星・五黄土星

●今月の☆☆・・・・三碧木星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆・・・・・一白水星・二黒土星・六白金星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『かなり苦しい、急ぎや高飛車はいけない』　☆</strong>

今月の一白水星は周囲から目立って仕方ない。それが嬉しい人もいるけれど、四月は目立つことによってのマイナス面が立ち上がる。どうしても一白水星は、嫉妬や羨望を受けやすい。つまらない意地悪や言葉にトゲを感ずるのは、一白水星が注目を浴びている証拠だ。ささいなことを気にしないで生活しよう。嫉妬は女性の専門だと多くの人は思っているが、「それは間違っている」と大企業の役員はみな知っている。男の嫉妬ほど陰湿で怖いものはない・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『体調悪く、リズム狂うが嬉しいことがある』　☆</strong>

四月に入って体調は悪い。人によっては風邪を引くと長い。かなり重いから、四月は節制が大切だ。事故やケガも多くなりそう。急いで階段を上り下りしてはいけない。通勤途上で足を踏み外すと、かなり大きなケガをする。暗い夜道での運転も気をつけること。脱輪したり、溝にはまったりして、JAF のお世話になる予測。また、経済的な苦労もありそう。今月のサイフはかなり軽く、公私にわたって支払いに困難がともなう・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『体調は回復してきたが、大きなことは避けること』　☆☆</strong>

三碧木星の体調はようやく整ってきた。人間関係にも復調が見られる。もともと三碧木星の身体は強靭だ。若い時にはどんな無理もやり抜くエネルギーがある。しかし、盛りを過ぎたこの星は、若い頃の不摂生がたたって、今年は健康を損なう人が多いと思う。だから年間通して、健康への注意が必要。四月以降はもっとも体調のいい時だから、かなりコンをつめ、身体を酷使しても大丈夫だと思う。いまは自信が復活している・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『運勢は強いが、結果を急いではいけない』　☆☆☆</strong>

今月の四緑木星は、考えることが真理に合っている。正しくものを考え、正しく判断する。だから行動も正しい。あらゆることを正しく行うから心は明るい。周囲の物事はよく見える。人の心も手に取るように理解できる。相手が何を考えているのかわかるから、人を判断するにはもっともいい時だ。心が軽いから行動は素早い。物事の判断も迅速だから、ついてこない人に対して不満が湧く。調子のいい時は、得てしてこうしたもの・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『運勢の強い時、ユックリと進むこと』　☆☆☆</strong>

四月は今年最高の運勢だ。運勢が強い時は体調も整う。身体が軽いから心も軽い。目の前の出来事をテキパキと処理するひと月だろう。五黄土星の身のこなしが軽いことはメッタにない。側にいるものも四月は気持ちがいい。普段は不機嫌な五黄土星が、今月は軽やかに光り輝いているからだ。運勢のいい時は判断が素晴らしい。頭脳のニューロン伝達が速いから、複雑な物事も難なく理解し、的確な判断をする。全体を瞬時に計算し、間違いのない結論を導くことができるのである・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『争いに巻き込まれる、やり過ぎはトラブルのもと』　☆</strong>

今月あたりから、六白金星の生活は不自由へと移行する。いままでのように、腕を思いっきり広げたような活躍は次第に立ち行かず、不自由さを実感する。いま拡大期に入っていることが、目に見えない紐で徐々に縛られ、身動きは次第に束縛されてくる。いったん回復した体調は再び崩れて、今月は身体が重いと思う。周囲の人々 は何となく六白金星のイメージに沿って動かず、指示した通りに事は運ばない。俗にいう、八方ふさがりの状態なのである・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『自分を知って成果が上がり始める、事故に注意』　☆☆</strong>

先月はなかなか思いが通らなかったが、四月はこちらの考えが理解される。物事は上首尾に運び、これまで手をつけてきたことが成果を出し始める。こうした時こそ慎重さが大切。今月は謙虚な態度を心がけたい。それには、ささいなことでイラつかないことだ。七赤金星は、感情を平静に保つと人間の素晴らしさが出てくるが、不機嫌になればワガママで、反抗期の子どものようにどうにもならない・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『生活態度を見られている、小言はダメ』　☆☆</strong>　

今月の八白土星は足下に喜びを与える時。組織のみなと話し合い、家族で食事に出かけたい。お茶しながら、食事しながらいろいろ語り合えば、それは必ず心に行き着くことになる。心の在り様を確認し合えば、互いが大きな喜びを確認し合う。心の持ち方をどうすれば、環境が受け入れられるのか、相手を許容できるのか。そうした話し合いがみなの結束をなし遂げる。その時に、批判や小言はいけない。相手のためと思っても、四月の忠告はトゲにしかならない・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『変化が起こる、それに乗って能力を発揮』　☆☆</strong>　　

今月の九紫火星は変化の時だ。何かが大きく変わり始める。転勤する人も多い。営業先が変わったり、内部で異動があったり、組織改編もあるようだ。場合によっては先方の担当者が異動になることもある。自分の周囲と環境が変化して、そこに新しい人生の道が開いてゆく。人間の生活は柔軟性をもっている。どう変化しても、それについてゆくだけのエネルギーが備わっているのだ。適者生存、これが人類繁栄の源泉なのである・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/03/20084.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/03/20084.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 15:26:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年3月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・四緑木星・五黄土星・六白金星

●今月の☆☆・・・・一白水星・二黒土星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆・・・・・三碧木星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font></strong>

<strong>『理解されなくても誠意をもって続ける』　☆☆</strong>

今月の一白水星は、切り替わりだ。今年スタートしたことを始めとして、生活全般が転機を迎えている。転機とはすべてがいい方向へ動くきざしをさしている。いままで動きのなかったものが、こちらの願いが叶うように進み始めることをいう。これで一安心だが、のんびりしてはいられない。落ち着いてしまえば再び停滞してしまう。ここは次々と手を打つこと。その一歩は上司や前任者への連絡だ。これまでの関係者に報告や相談をシッカリすることが重要だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font></strong>

<strong>『高みにあって、謙虚な姿勢が大切だ』　☆☆</strong>

今月はこれまでの成果があって目立つところに位置する。あるいは目立つ立場に置かれると思う。こうした時に大切なのは、人を批判しないこと。それにしても三月は、どうしてこうも人のアラが見えるのだろう。あちらでもこちらでも、気になることばかり起きてくる。ついつい口をはさみたくなるが、それを抑えることが重要だ。気に障ることも多い。相手の一言で切れそうになることもしばしばだ。本当に、自分はどうかしてしまったのだろうか・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font></strong>

<strong>『トラブルがあっても意気は盛んなひと月』　☆</strong>

今月はいろいろなトラブルに見舞われる。その第一は体調の悪さだろう。風邪を引いたりケガしたり、また、思いもかけず寝込んだり、春になっても寒さが続くように、気持ちは明るいけれど、健康がそれにともなわない。人間関係も同様で、なかなか人の心が読めず、三碧木星が考えるように人は動いてくれない。だから、こちらの思いはあまり通じない。そのため、至る所で連絡が漏れ、連携ミスが重なる予測だ。あちらこちらで行きづまりを見せると思う・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font></strong>

<strong>『悪意をなくして誠実に生きる、吉』　☆☆☆</strong>

やっと四緑木星は落ち着きを取り戻しつつある。先月まで何となく人とリズムが合わなかったが、今月からは誰とでも波長が同調している。四緑木星のしていることを周囲が理解して、こちらの考えを予測して、動いてくれる人が登場し始めた。体調も戻って身体は軽い。本格的な春が始まったのだと思う。だから気分は爽快だ。自分の進むべき道がハッキリして、人々 の考えも理解できるから、何をするにも行動が早い・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font></strong>　

<strong>『積極性の中で立ち止まること、考えて吉』　☆☆☆</strong>

五黄土星の運勢はますます好調。忙しさはこの上ないし、処理しなければならない課題は山積みだ。職場に入ったとたん、あちらにもこちらにも声をかけなければいけない。今月は元気な挨拶が一日のポイントになる。また、上司や部下には必要以上に連絡と報告を行うこと。三月のショート・ミーティングは予想しない効果をもっている。今月はできるだけ多くの人々 と話し合い、新しい出会いをもつよう心がけたい。いまは運気が活動を求めている・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font></strong>

<strong>『人との協力によって運勢は広がる』　☆☆☆</strong>

今月の六白金星は今年一番の運勢高揚期。正月以来の体調の悪さもここにきて回復してきた。周囲に飛び交う情報や話題も、前向きのものばかりで、六白金星の意気は高い。この星は、元気な時がもっとも自分らしい。目標が定まり、とり組むべきものが明確で、ものごと万事、自分の意志に沿ったものであれば、ドンドン前に進もうとする。前傾姿勢がこの星の特徴なのだ。だから今月の顔色は明るい。輝くばかりの笑顔をもってエネルギッシュだと思う・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font></strong>

<strong>『自制心が重要、困難があっても自然体で』　☆☆</strong>

三月はいままでの運勢の強さに比して、落ち着きが欲しい。三月はこれまでと同じように積極的に物事を進めれば、トラブルが続出する。自分の言いたいことを抑え、やりたいようにやらず、したいことをしない自制心が必要になる。七赤金星はお調子ものだから、時としてこうした自戒をしなければいけない。それがなければ反省心を忘れやすいからだ。その意味で三月は重要月。今月は足下を見て堅実にそして着実に、周囲が自分についてくる速度で歩くことを心がけたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font></strong>　

<strong>『小者が騒いで大きな障害となる、待ちの時期』　☆☆</strong>　

先月の先が見えない状態は脱して、心は明るくなってきた。やることが山積みで忙しさが戻ってきている。あちらでもこちらでも、自分が顔を出さなければ片づかないことばかり起きてくる。すべてがトラブルではないけれど、みな八白土星が関わらなければ終わらない。そのほとんどは、会って話をすれば理解し合える、筋のいいものだから有難い。心強いのは、背中から応援してくれる人がいること。実力者が背後に控えて、シッカリサポートしてくれる・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font></strong>

<strong>『事故に注意、問題解決のチャンスがきている』　☆☆</strong>　　

今月の九紫火星は落ち着かなければいけない。気持ちが急いて、言ってはいけないことを口走り、相手の心証を害してしまいかねない。どうしたわけか、気分がイラついて、つまらないことで感情を荒立てたり、怒ったり、衝動的な行動を抑えることができないから、九紫火星の周囲は大変だ。交通事故も多い時だから注意のこと。話に夢中で通行人に気づかなかったり、脇見運転や追突も多い。三月は気を引き締めて運転する必要がある・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/02/20083.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/02/20083.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 20:39:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鳥骨鶏(うこっけい)の卵を販売しているサイトです! 糖尿病、高血圧、肝臓病、神経痛の方はもちろん、美容、健康、便秘にもいいですよ!今お使いの卵を烏骨鳥に切り替えませんか?</title>
         <description>http://aramis.lolipop.jp/ukotama.htm</description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/01/post_24.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/01/post_24.html</guid>
         <category>005リンク</category>
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 20:15:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年2月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・五黄土星・六白金星・七赤金星

●今月の☆☆・・・・一白水星・二黒土星・三碧木星・八白土星・九紫火星

●今月の☆・・・・・四緑木星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font>

『スタートした苦労が本格化している』　☆☆</strong>

立春は人との食事会から始まるようだ。二月は多くの会合をこなすこと。いろいろな人と交じり合うことから多くのことを学べ、数々 の刺激を受けるから、一人で仕事場や研究所、あるいは家などにこもらないことだ。そうした意味では家族と出かけることもいいと思う。日頃何かと苦労をかけている家族、二月は気分転換も含め、みなで出かけることはかなりいい・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font>

『先月の上り調子に蔭がさす、でも明るく生活』　☆☆</strong>

今月は転換期にいる。一月は上り坂だったが、今月中盤には壁にぶつかることが出てきそう。思わぬ障害や事件に見舞われるかも知れない。思いもしない抵抗が起こりやすい。でも運気は依然として強いから、前進姿勢でいいと思う。こうした時に大切なことは、メゲないことだ。せっかくの運気を逃すのは、ほとんど自分の心が落ち込むことが原因だ。運勢はいまだ拡大中だから、一、二の出来事で心が揺れないこと・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font>

『万事控えめにして、力を蓄える』　☆☆</strong>

今年は人々の中で目立つような出来事からスタートする。日の当たるようなことが二月は起こるだろう。人々の前に立って話をしたり、みなをリードしたり、脚光を浴びることが何かあるだろう。こうした二月、いまは控えめにしなければいけない。三碧木星は人がいいから、目立つことがあるとついつい乗ってしまう。軽率な発言をしたり、勇み足をしてトラブルのもとになったりもする。自分の足下をキチッと見すえて、堅実に対処することだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font>

『エネルギー不足は忍耐で補うもの』　☆</strong>

先月以上に組織の動きは鈍く、プライベートな人間関係もトラブルが続く。どうにも二月はギクシャクした生活となる。鬼退治が必要かも知れない。二月は風邪を引いたりすると長い。また、持病が出やすいから休息は大切なポイントになる。無理はいけない。健康を崩すと元に戻るには多くの時間が必要、崩さないことだ。先月同様、連絡ミスが重なる。ダブルブッキングも多く、うっかりミスも多い。慎重な上にも慎重な対応が欲しい・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font>

『体調は回復する、奉仕の精神が運勢向上のカギ』　☆☆☆</strong>　

五黄土星の体調はやっと回復だ。正月以来の不調が普通の状態に戻り、強靭さが回復する。食欲も出て睡眠も充分だ。それとともに忙しさが回復し、五黄土星の日程はいっばいだろう。面談や食事しながらの打ち合わせが次々 に組まれる。今月は食事しながらの話し合いが大切だ。一対一より、大人数の食事が予定されていればチャンスを逃さないこと。いろいろな人が集まって、今後のビジネスにかなり有効なものとなる予測・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font>

『引き下がっていい時、積極策はいけない』　☆☆☆</strong>

今月の運勢には勢いがある。争いが多い一年だが、新年から三月までの三ケ月間は人間関係が良好だ。そのうち二月は人の動きがよく見える。また、物事の動きも明確に把握できるから、実態を知るには最適な月となる。判断力も的確だから迷うことは少ない。即断即決できる時だと思う。二月は新しい人間関係が生じる。新規の企画もスタートする。今月は新しい気に満ちている・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font>

『運勢は最高、自己改造、自己改革を断行』　☆☆☆</strong>

今年は本当に素晴らしい。年頭から運勢はまったく違って、あらゆるものが驚くほどうまくゆく。だいたい人の集まり方が昨年と違う。いったい、これほどの人々 がどこから集まってくるのだろう。ビックリするほどの人数だ。ものの集まりも昨年と違う。それらは、みな遠くからやってくる。０８年は七赤金星が大いなる使命を自覚すればするほど、遠方から人々 が集まってくるのである・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font>

『先が見えない、アドバイスを受けること』　☆☆</strong>　　

今月はなかなか難しい。先月の未熟さが続いている。事態は闇の中にある。何度もやり直しを試みるけれど、どうにもうまく運ばない。周囲も先が見えない人ばかりで、自分に尋ねられても困惑してしまう、どうしてよいかわからない。こうした時は先輩に尋ねよう。幸い八白土星は指導者に恵まれる。聞きたい相手はたくさんいるから、体裁などかなぐり捨てて、確かな道を求めよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font>

『忙しさが始まる、知恵が成果のもとにある』　☆☆</strong>　　

二月になれば、もうノンビリしていられない。次々 と予定が入る。あちらからもこちらからも携帯がかかり、時間に追われる生活が開始する。とくに今月は大物顧客や大切な人から連絡が入る。かなりワガママをいってくるけれど、面倒がらずまごころで対処すること。九紫火星は自分が気に入った人と気乗りがしない人とを分けすぎるから、気をつけたい。二月は、電話で受けたあらゆる連絡に心を込めて対処することだ・・・。

]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2008/01/post_23.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2008/01/post_23.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 11:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2,008年1月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００８」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・七赤金星・八白土星

●今月の☆☆・・・・一白水星・二黒土星・三碧木星・九紫火星

●今月の☆・・・・・四緑木星・五黄土星・六白金星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font>

『新年明けて苦労は多い、新しいことが始まる予感』　☆☆</strong>

今月は一白水星に何かが起こる予感がする。仕事かも知れないし、プライべートなことかも知れない。とにかくいままでと違った動きが始まりそうだ。その動き、どうやら上司や先輩など目上の人からもち込まれるという予測だ。もち込まれた内容が一白水星の心を揺さぶる。かなり興味をそそることなのである。人によってはスカウトの話がもち上がる。前向きに検討してみたらどうだろう。もち込まれた話は、どれも内容が濃いと思う。充実しているのだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font>

『勢いよく進む、指導を受けてさらなる成果』　☆☆</strong>

今年の運勢は勢いがある。それが新年早々 から始まっている。思いがけない人から声がかかり、これまで仕込んでいたことが芽を出す。今の時期に成果が出て驚くが、いったん現れたことは、予想外の成長をするひと月だ。人間関係は順調で、これも驚くような広がりをもつ。自分の行ったことや手をつけたことが、次々 と進む。ことの進展を見ていると信じられないことばかりが発生する。こうした時に重要なのは、二黒土星が明るいこと・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font>

『思いがけないことが起こる、あわてないこと』　☆☆</strong>

今年は忙しい年になる予測だから、一月の間に身辺整理を心がけたい。机の引き出しや本箱の整理、パソコンのデータなども一月中に見直すべきだと思う。戦闘準備のように、台風前の静けさのように、自分自身の周辺を整えておくことはかなり重要だ。また、組織内の調整も今月中にしておくこと。二月から次第に忙しくなってくる。仕事の段取りや進め方など、組織間の調整をしておかなければいけない・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font>

『ガマンのひと月一歩一歩進む決意がいる』　☆</strong>

今年の一年は覚悟がいる。簡単に結論が出ない一年である。その傾向が新年から立ち上がる。年頭から思い通りに物事が進まない。人間関係は、連絡ミスや連携ミスが重なって、感情的になることが多いと思う。どうにもトラブルが多発する月なのである。感情的になれば事故が起きやすい。車の接触事故や階段での転倒、また、タバコの火による事故も起きやすい。歩道の喫煙者には注意したい。ヤケドも多い、気遣いが必要だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font>

『与えることを前提に物事を行えば、吉』　☆</strong>　

新年早々 体調は最悪だ。五黄土星の新年はいつも冬眠状態。体調が悪いのは毎年のことだけれど、今年はとくにひどい。お正月の食べ過ぎもあるけれど、風邪を引いた人は最悪だ。倦怠感がいつまでも残ると思う。お正月に友人知人と会ったが、本当に有意義だった。心から楽しく話し合ったし、心和む出会いだった。でも何故か、一月は寂しさがいつまでも消えない。どこか不安が残る。自分の体調の悪さも原因だが、イマイチ心がすぐれない・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font>

『一時撤退すべきところにいる、退いて吉』　☆</strong>

今年は年間通して危険な一年がやってくる。そのスタートの一月は体調がいい。心は穏やかで平和なお正月になると思う。人間関係もかなり良好だ。一月が半ばにさしかかる頃から、思いもよらない事件が発生する。仕事上かプライべートかわからないが、かなり慌てることが起こると思う。人によっては交通事故に遭遇する。この事故、かなり大きいから充分に注意のこと。とくに交通量の多い繁華街や四つ角で、出合い頭の接触事故が多く起こりそうだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font>

『運勢は好転、話し合って事態は改善する』　☆☆☆</strong>

今年は早々から気分が明るい。なにか華やいでいる感じがする。去年は苦労の一年だったが、秋口から運勢は好転し、生活はグッと楽になってきた。人間関係も驚くほど良好になっている。そうした気分を反映して、年頭から気持ちが晴れやかなのだと思う。行き会う人々 と言葉を交わしたい、誰彼の別なく語り合いたい。いま話し合うとどんなことでも理解し合えるような気がしている。だから、今月は課題となっている物事や問題を、担当者とヒザを交えて話したい・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font>

『運勢は強いが未熟で見えない』　☆☆☆</strong>　　

今月は自分が歳を取っていようがいまいが、気の弱さが随所で顔を出す。自分の周囲に起きていることが、なかなか理解できないでいる。どうやら危険なことがありそうな予感がするし、状況は難しい。でも、止まることはできないからこのまま進もう。意を決して歩いていくべきだ。いま止まるのは良くない選択だ。ここは進んでこそ成果が期待できる。応援者はあまりいないけれど、慎重に、そしてユックリと歩いていきたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font>

『落ち着いて一年を考える、予想外の褒美あり』　☆☆</strong>　　

今年は一月から運勢が強い。真冬にもかかわらず気持ちが明るいのは運気の強さとおおいに関係があると思う。そうした中で今月は落ち着いて仕事すること。年の初めに際して一月はバタバタせず、事務所で落ち着いたデスクワークをしたい。これから一年、昨年以上の忙しさが始まる。いまは、それに備えてエネルギーを充電することが大切だ。年間のスケジュールを立てることもいいし、懸案事項を思案するのもいい。関係者との打ち合わせもいいだろう・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2007/12/1.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2007/12/1.html</guid>
         <category>0172008年の足跡</category>
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 14:18:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>12月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００７」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・二黒土星・五黄土星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆☆・・・・・一白水星・三碧木星・四緑木星

●今月の☆・・・・・六白金星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font>　　『仲間が心をひとつにして、パワーが出る』　☆☆</strong>

今月はジックリとものごとにとり組みたい。忙しいと、どうしても処理に追われる。処理に追われればやっつけ仕事になるのは当然だ。いまはそれを避けたい。今月は誠実さとていねいさをもち、人の心を見つめることがポイントだ。だから、自分を含めたグループ全員の心根を見直して、仕事が本人のためになっているのか、顧客の要望に応えているのか、チェツクしてみたい。ささいな悩みや迷いも見逃さず、ひとつひとつを大切に処理していく心がけが欲しいと思う。人情の機微が重要だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font>　　『よきことが復活する、チャンスあり』　☆☆☆</strong>

予想外の忙しさだ。大切な顧客からのメールや携帯が絶え間なく届く。自分はこうした真心でささえられている。とりわけ今月は、恩人に報いる気持ちが大切な時だと思う。自己の充実感と人生への感謝、この二つが裏表で人生を形成している。とくに父親に感謝の気持ちをもちたいと思う。女性はなかなか父親とは縁が薄い。師走のひと時、師となる父への感謝を込めて食事などしたい。男性であれば、父親と年末のゴルフなどどうだろう。もっとも大掃除をサボっての、コルフだから、母親が許さないか・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font>　『持続・ 継続に力がある、変化は賛成しない』　☆☆</strong>

１２月、三碧木星は楽しいと思う。あちらからもこちらからも、忘年会の誘いがある。０７年は高運気だったから、人間関係の輪は広く、予想もしない食事会が計画される。こうしたことのすべてが仕事だから、忙しい合間を縫ってできる限り参加してみよう。でも、もっとも大切なのは家族とのふれあいだ。１２月は家族とユックリ話し合う時間をもちたい。ワイワイ騒いでたくさん食べて、いろんなことを話し合おう。それで家庭の結束が強まるはずだ・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font>　『やわらかい心が大切、変化が起こる』　☆☆</strong>

１２月の四緑木星は、一年のシメ、変化の時だ。予想外の動きがあって、事態は思いがけない方向へ動いていく。その変化に乗ることが運気を高めるコツだと思う。どうしても人間は保守的になりやすく、変化を嫌う。相手を動かすことには躊躇しないが、自分が変わらなければならない事態は、できるだけ避けようとする。人とは、誠に勝手なものだと思う。今月、四緑木星は心をやらくし、ものこどの動ぎに柔軌に対応できるやわらかい心をつくるように心がけたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font>　『チャンス到来、外に出て活躍すること』　☆☆☆</strong>　

今月は予定が立て込んでいる。日程にほとんどスキがない。五黄土星のもつ情報と知識を、みなが求めてくる。だから問い合わせは多い。五黄土星に意見を求める人もたびたびだ。右か左という判断はしやすいが、進むか退くかは難しい。そうした問い合わせは、すべてを見渡せる立場にいるからに他ならない。今月は自分の判断を信じて、次々 と決断やアドバイスを行おう・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font>　『誤解の多い時、自分を信じる』　☆</strong>

六白金星の今月は０８年の前兆で、苦労が多い。人間関係は公私ともにトラブルばかりで、はかばかしいとは言えない。何気なく口にした言葉が誤解を生んだり、独り言が他人の耳に入って誤解を受けたり、とにかく予想外の問題ばかり起きてくる。その上体調は最悪だから、滅入ってしまうひと月だ。家庭内は波長が合わない。家族中がチグハグで、会話もままならない。言い合いやシラケムードが漂って、心ひとつの状態にはほど遠い。こうした時に六白金星は、コツコツやるべきことを続けること・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font>　『心機一転、不安を抱かず前を向いて』　☆☆☆</strong>

師走となって０７年のシメに入る。困難な一年がやっと終了する。なんといっても０７年は資金繰りに苦労した年だった。それとともに、人間関係も困難な山を度々 越えた。振り返って一年を概観すれば、よくここまでこられたものだと思う。ひとつひとつ積み上げて七赤金星は大をなしていく、まさに晩年星だと思う。今月から０８年の気立つ。ようやく七赤金星にゆとりが生まれ、資金でも一息つけるようになってきた・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font>　『挨拶はしっかり、心を豊かにする』　☆☆☆</strong>　　

十二月はもっとも忙しい時になりそうだ。会合が多いことと、エンドユーザーからの問い合わせや注文で、テンヤワンヤの毎日だと思う。こうした顧客の存在で生活できると思うと、忙しさを超えてありがたい。忙しい時だからこそ、大切な人には年末の挨拶をしておこう。友人関係にはメールや電話の連絡を忘れないこと。今月のひと声は０８年の仕事につながる。とくに八白土星は目立つ存在だから、多くの人々 や道行く人にも挨拶だけはシッカリしよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font>　『まだまだ発展する、ガマンのしどころ』　☆☆☆</strong>　　

九紫火星の一年は、発展の連続だった。発展は忙しさの代名詞でもあるから、年間を通して、０７年はあっという間に過ぎ去った。師走も時間が飛んで行くような生活だ。列島の北から南から、九紫火星に電話が入り、メールが送られる。いままででは予想もつかない生活が展開している。自分の人生は本当に変わったという実感がする。こうした生活の忙しさは０８年も継続する。０７年は一年、満足感にあふれた年だったけれど、０８年はいっそう充実する・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2007/10/12.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2007/10/12.html</guid>
         <category>0182007年の足跡</category>
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 15:07:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>11月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００７」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・一白水星・三碧木星・六白金星・九紫火星

●今月の☆☆・・・・・二黒土星・四緑木星・五黄土星・八白土星

●今月の☆・・・・・七赤金星


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font>　　『苦労のなかに宝がある、勝負の時』　☆☆☆</strong>

１１月は０７年一年でもっとも運勢の強い時。人を見誤らず、ものごとの判断を間違えない。損得や善悪の判定が正しいから、先行きの予測も正確だ。問題の所在を的確にとらえて解決は早い。状況打開の知恵を素早く発想し、対応もまた機敏だと思う。こうした一白水星のよさが表に現れるのは今月だから、自信をもって事に当たろう。大きな勝負に打って出てもいい。といっても、博打は避けたい。博打とは勝機が三、負けが七。これは大勝負とはいわず、賭という・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font>　　『落ち着いた月、穏やかに過ごして吉』　☆☆</strong>

今月の二黒土星は、世界の中央にいる。だから、ものごとがよく見える。人の動きや考え方、日頃気がつかなかったお金の流れまでよく見えると思う。だから流行や売れスジ商品などの動向には注意を払おう。今月とらえた時代の動向は間違いない。人の心はわからない。衣の下に隠れているから手に取るようにはわからない。でも、フトした仕草や言葉づかい、ささいな動作は正直だ。人の心をシッカリ語って余りある。今月は、理解しにくいものや人、それらの動きをシッカリ見つめ、真実の姿をとらえておこう・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font>　『驚きあり一点集中のエネルギー発揮が吉』　☆☆☆</strong>

三碧木星は新しいことがスタートする。仕事か家庭内のことか、とにかくいずれのことでも新しい動きが始まる。この動きは悪いことではないと思う。気に乗って流れてゆくのもいいことだろう。仕事は充実感で満ちている。あらゆることが予想以上の成果を上げる。チームはまとまりがあって、その上目標に向かう気持ちが高いから、申し分ないはずだ。もしこの時に、三碧木星が孤独感をもっていたなら間違いだ。いまは孤独でいる時ではない。孤独を抱く自分に誤りがある・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font>　『やさしい言葉に人はついてくる、教えを受けて吉』　☆☆</strong>

今月の四緑木星は、人づきあいが大切だ。ささいなひと言が思わぬ人情の機微を生むから、思いやりの言葉をかけたい。四緑木星は、割合に無頓着だから、精神のヒダにふれることがへタだと思う。「愛語よく回天の力あることを学すべきなり」とは道元の言葉。ひと言が心をグルッと転換させる力があることは、誰にも経験があると思う。１１月の四緑木星は言葉のもつ力を知って、人にやさしい言葉をかけるよう心がけたい・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font>　『停滞は新しいスタート、地道に進むこと』　☆☆</strong>　

今月は０８年に向けた転換点。静かななかにも大きな変動が動きつつある。それはささいな変化から起きてくる。まず、いま進行していることが止まることから始まる。それは、これまで継続していたプロジェクトだったり、なにかの契約だったり、とにかくいままで続いていたことが停止する。事業的に言えば、それは一見困ったことかもしれない。しかし、気というものの奥深さがここにある。停滞が重要なのだ。変革は、継続しているものが止まることからスタートする・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font>　『大きなエネルギーをもっている、対立はダメ』　☆☆☆</strong>

六白金星の気分は、今月ハイ状態だと思う。どうしたわけか気持ちが高ぶって、ものごとを進める積極性は旺盛だ。あれもこれもいま処理したい。アイディアも盛んに浮かび、次々としなければならないことに気づいてしまう。人がまだ手をつけていない業務に気づき、それに手を出そうとして止められることすらありそうだ。こうしたことはすべて六白金星のせっかちがなせる業だけれど、１１月は生来のあわて者が表に出て、迷惑をかけるかもしれない。ハイの時ほど落ち着こう・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font>　『トラブルあり毀誉褒貶あり、喜びありのひと月』　☆</strong>

１１月はめまぐるしい。忙しいからではなく、出来事がたくさん発生する。人間関係は楽しいことがいっぱい起こりそう。友人たちと食事に行ったり、思わぬ人と出会って実になる話を聞いたり、なにかを一緒にやって成果があったり、お腹を抱えるような笑いを体験したりと、予想外の展開をするはずだ。その一方、気持ちが沈むような出来事も発生する。ささいなことでトラブルとなり、かなりの気配りは必要だから、気をもむことが多くなる・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font>　『静かにしていればうまくいく、人を見て』　☆☆</strong>　　

先月の体調不良を過ぎて、今月はだいぶいい。０７年の八白土星は学びの一年、かなり学びはできそうか。１１月は自分の成長を確認したい。もっとも自己成長はすぐに表には出てこないけれど、ものごとの受けとり方や対応の仕方など、自分でも意識した成長があると思う。それを確認するのはムダではないからしてみよう。また、人を育てることはどこまでできただろうか。０７年は、自己成長と対になって人の育成があるわけだ。人生の土台と生活の基盤。いずれも自分という人間が立っている基礎を確認することである・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font>　『新たな段階にきている、自分を向上させる』　☆☆☆</strong>　　

今月、残っていたトラブルもすっかり処理し、いまは新しいことが次々と起きている。新規の顧客も増えてきている。新しい分野の仕事も起きてきた。自分にも勢いが出てきている。先月の落とし穴に落ちたようなひと月は、いったいどこへいってしまったのか。今月は、九紫火星の人間性が向上していれば、大きな獲物が捕れるはず。思いもよらない契約が獲得できたり、新規の大型契約がとれたりする。大切なことは、いま人を批判したり非難したりしないこと・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2007/10/11.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2007/10/11.html</guid>
         <category>0182007年の足跡</category>
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 15:01:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１０月の運勢</title>
         <description><![CDATA[■<strong>「展望と開運　２００７」</strong>（村山幸徳　著　角川書店）より

●今月の☆☆☆・・・一白水星・二黒土星・三碧木星・四緑木星

●今月の☆☆・・・・・五黄土星・六白金星・七赤金星・八白土星・九紫火星

●今月の☆・・・・・


※自分の星は<a href="http://www.teewaimovie.com/unsei/2006/08/post_1.html">こちら</a>で確認して下さい。

※運気の度合いは☆の数（１〜３個）で表してあります。


<hr><strong><font color="blue">一白水星</font>　　『新たな問題に直面する』　☆☆☆</strong>

ここにきて一白水星は高運期。心は明るく、体調は最高だと思う。どこに行っても心の軽い自分がいる。声の調子も明るく伸びやかだ。それが、誰にも気さくに言葉をかける自分をつくっている。運勢がよければ、自分がもっている雰囲気はよくなるものだ。一年これまでしてきたことが、実ってきた感じがする。運勢のよい０７年、一白水星はかけ足の連続でやってきた。時にはトラブルもあったけれど、成果が表れ始めている。仕事、家庭生活、個人活動、みな一応の結果が出ていて、自分でも納得している。残るは、・・・。

<hr><strong><font color="blue">二黒土星</font>　　『運勢は強い、考えて行動して吉』　☆☆☆</strong>

今月は最高運だ。思わぬ事件が起こる可能性はあるけれど、おおむね順調に推移する。判断力、行動力ともにきわめていい。外見は運勢の良さを反映してかなり輝いている、キラメキを意識したオシャレをしたい。交渉や折衝も思い通りに動くはず、内容にかかわらず、臆することなく予定を立て、面談の日程を決めていい。とくに遠方の交渉はうまくいく。時間をユックリかけて、順序よく話に入ること。急いで決めようとしたり、時間がない雰囲気を出せば、状況は一気に悪化する、気をつけること・・・。

<hr><strong><font color="blue">三碧木星</font>　『積極的でよい結果、道理に合って吉』　☆☆☆</strong>

今月は全体をまとめる方向へ動きたい。本当にみなさんよく動いてくれる。成果を出そうと誰も彼も懸命だ。そうした努力がわかるから、みなの動きに合掌したい。朝日を拝み、夕陽を拝んで、ただただ人々 のまごころに感謝したいと思う毎日だ。その上で十月は、これまでの仕事に関して、総点検を行いたい。自分の動きや成果など、またチーム全体の投資金額と成果を合わせ、年度末に至る作戦を考えよう。費用対効果を検討することは重要だ。これまでの成果を確認し、・・・。

<hr><strong><font color="blue">四緑木星</font>　『好機到来、大きく前進するなかで慎重さが必要』　☆☆☆</strong>

今月の四緑木星は忙しい。先月の総点検がきいている。随所でその成果が表れていると思う。新たな仕事がとれ、顧客が増えているけれど、みな先月の点検が功を奏していると思う。新規の大きな仕事が入ったら積極的にとり組むこと。それが紹介によるものならば、重要案件だから慎重に進めよう。また、十月は心に空洞があってはいけない。一抹の寂しさや孤独感のある人は、その原因を把握して、心のすき間をうめることが先決だ。ボランティア活動は、今月が重要な転機になる予測・・・。

<hr><strong><font color="blue">五黄土星</font>　『チグハグしたら、元に返って手を打ちたい』　☆☆</strong>　

今月の五黄土星は、うれしいひと月だ。人によっては臨時収入が期待される。それもかなりの金額となるかもしれない。でも、その一方、予想外の出費が重なる予測もあるから、サイフの中身は調節することだ。人と食事をすれば、話が次々 に展開して面白い。お互いに考えもしなかったアイディアが浮かび、啓発と触発のチャンスとなろう。人間の生活はアイディアだけでは成り立たない。でもアイディアがなければ、新しいものは生まれない。知恵と実行、それらを結びつけるのが決断力だ・・・。

<hr><strong><font color="blue">六白金星</font>　『一歩引いてこそ勝機、時には下がることもいい』　☆☆</strong>

今月の六白金星は、０８年に向けた動きが開始する。ものの動きや人の動き、そのなかから改めなければいけないポイントが徐々 に見えてくる。こうしたチョツトした気づきから、０８年に向けた改革の必要性を感じ始める。自分の気持ちにそぐわない活動や周辺の雰囲気。なにかしら感ずる違和感というようなもの、そうした感覚が０８年に向けたヒントになるから、大切に心のなかにしまっておこう。でも。今月は暇ではないと思う。かなり高いハードルに向けて、家族や親族が総出で処理に当たっているはず・・・。

<hr><strong><font color="blue">七赤金星</font>　『決断が必要だけれど準備は欠かせない、実行して吉』　☆☆</strong>

今月の七赤金星は忙しい。人が集まり、ものが集まって、それらと心を通わせる関係づくりに邁進している。時間は飛ぶように過ぎていく。こうした活動期、人間は全身から光を放っている。十月の七赤金星は、かなり遠くでも目立つ輝きをもつだろう。それが、活躍している証拠だと思う。でも気にかかるのは、七赤金星は活躍すれば慢心に陥りやすいこと。慢心は批判の言葉となって表れる。七赤金星が嫌われるのはここが原因だ。今月は言葉を慎み、態度が高飛車にならないように注意すること・・・。

<hr><strong><font color="blue">八白土星</font>　『体調不良、なにかを失ってこそ吉』　☆☆</strong>　　

今月は体調不良だ。忙しかった夏の疲れが出てきたせいだと思う。十月は昼は暑く、夜は冷えるので風邪に気をつけたい。かかると長引き、内臓を悪くする。人間関係はトラブルが続く、あちらでも、こちらでも連絡ミスが重なる。ケアレスミスもかなりの頻度。気をつけているのだけれど、仲間のミスが多く、なかなか改善されない。思わぬ事故や事件に巻きこまれることもある。なるべく今月は大きなことを避け、着実に歩むように心がけよう・・・。

<hr><strong><font color="blue">九紫火星</font>　『孤独感がある、さまよい人はダメ』　☆☆</strong>　　

先月のトラブルが後遺症となって抜け切れない。多くの人とトラブルをかかえたままだが、仕事は次々 と新規のものが入っている。運勢は間違いなく好転している。身体の調子も回復してきた。職場の人間関係も元に戻りつつある。お互いの意見に折り合いがついてきた。なにも問題はないのだけれど、どうしたわけか気分が乗らない。気分が乗らないのは九紫火星に問題がある。どうも今月は、ヤル気がイマイチ起きないのだ。なんとなく疎外感に浸ったまま。自分は、この世で一人ぼっちなのだという感じがとれない・・・。
]]></description>
         <link>http://unsei.teewaimovie.com/2007/09/post_22.html</link>
         <guid>http://unsei.teewaimovie.com/2007/09/post_22.html</guid>
         <category>0182007年の足跡</category>
         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 14:38:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
